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2009.4より手数料も加味&シストレ開始
2009年
9月   +6,722円
8月  +21,740円
7月   取引なし
6月  -10,280円
5月  -72,500円
4月   +5,030円
3月   取引なし
2月   +23,000円
1月  +85,950円

2008年 -763,480円
12月 -1,172,280円
11月 -270,000円
10月  -44,000円
9月  +301,000円
8月  +103,500円
7月   +56,500円
6月  +115,300円
5月   +18,000円
4月  +129,000円
 

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DATE: CATEGORY:日経225先物取引とは
日経225、日経225っていつも言っているけど、
この日経225っていったいなんなんだろう?って思ったことありませんか?

日経225がわからない人の為にちょっと解説しておきますね。


日経225とは、東京証券取引所第一部上場銘柄の中から、
市場を代表する銘柄(現時点での日本を代表すするような企業と理解して下さいね)
を225銘柄選んでその株価の平均を計算した株価指数のことです。

俗に言う、日経平均とか日経ダウと呼ばれているもにで、
日本ではこの日経225がもっとも代表的な株式市場の動きを表す指標なんです。

ちなみに、東京証券取引所第一部上場銘柄全ての平均をTOPIX(トピックス)といいますよ。

日経225は、戦後、東京証券取引所が再開された
1949年5月16日の単純平均株価176円21銭よりスタートしたそうです。

そんなに日経225の歴史は古くないんですね。

この日経225を取引の対象にしたのが、
このブログでも取引報告していますが、
日経225先物や日経225miniという商品なのです。

個人的には株の取引をするより簡単だと思います。

このブログのほかにも日経225の取引を
報告しているブログがあるので参考にするといいかもです。

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DATE: CATEGORY:日経225先物取引とは
日経225先物の価格は実際には、どのように形成されるのでしょうか?ここで少しお話したいと思います。

日経225先物取引における取引価格は、当然日経平均株価の動向に左右されます。
しかし、実際にはそれだけではなく、需要と供給のバランス関係で決定されるという側面もあるのです。
むしろこの需給関係の方が取引関係に与える影響は重要と言っても過言ではありません。

「理論価格」と言って、日経平均株価(現物)を基準にして、そこへいくつかの要素を加えて算出される先物価格があります。
いくつかの要素というのは、日経平均株価(現物)、短期金利、配当利回り、満期までの期間のことです。
これらの要素を考慮して、下記のような数式で計算をすることにより、理論価格を算出しています。

理論価格=日経平均株価×{1+(短期金利-配当利回り)×満期までの日数/365} 

計算の結果算出された理論価格と、日経225先物の取引価格を比較してみると、
①理論価格が日経225先物の価格より低い場合は日経225先物の価格が割高、
②理論価格が日経225先物の価格より高い場合は日経225先物の価格が割安、
ということになります。

上記の関係を利用することで、日経225先物と現物の日経平均株価との価格差に注目し利益を出す取引の手法もあります。
これの取引方法を「裁定取引」と言います。

先ほど価格を比較いたしましたが、
①の条件の場合、日経225先物を売建して、日経平均株価を買建てる取引を「買い裁定」、
②の条件の場合、日経225先物を買建して、日経平均株価を売建てる取引を「売り裁定」、
とそれぞれ呼びます。

実際には、裁定残(裁定取引に伴う先物建玉数)は「買い裁定」がかなりの割合を占めています。

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DATE: CATEGORY:日経225先物取引とは
日経225先物取引は、「買建」と「売建」という2つの方法で利益を狙っていくのは前回ご説明しました。

「買建」をする場合、今後、日経平均が上昇するだろうとあなたが予想した時です。

現在の日経平均が13000円だとします。
このあと、予想通り日経平均が上昇して13500円になったので転売をしたとすると、その上昇分の500円が利益となります。
反対に予想に反して12500円に下落してしまい、その時点で転売または満期を迎えた場合には下落分500円が損失となります。


「売建」をするのは、「買建」とは逆に日経平均が今後下落するだろうと予測した場合です。

現在の日経平均が13000円だとします。
このあと、予想通り日経平均が下落して12500円になったので買戻しをしたとすると、下落分の500円が利益となります。
反対に予想に反して13500円まで日経平均が上昇してしまった時、その時点で買戻しまたは満期を迎えた場合には上昇分500円が損失となります。

投資をすると言うと、価格が上昇している局面で利益を出すイメージが強いですが、日経225先物取引の場合は下落している局面でも利益を出すことが可能なのです。
この下落局面でも利益を出せるというメリットが日経225先物取引の醍醐味でもあります。

ただし、自分の予想と外れ反対の動きをした場合、利益が出しやすい分だけ損失も大きくなるので気をつけて取引をする必要があります。


買建、売建どちらの取引でも、実際には1000倍単位での取引になるため、500円プラスの場合には50万円の利益となります。
また、500円マイナスの場合には50万円の損失となります。
日経225先物mini取引の場合は通常取引の10分の1となります。

日経225先物は1日につき、およそ100円~300円の動きがあると言われています。
そのため、10円の値動きによって1万円の損益が発生する資金効率の良さに人気が集まっているというのが現状なのです。

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DATE: CATEGORY:日経225先物取引とは
日経225先物取引の具体的な取引方法を説明します。

まず、必要なのは証券会社に口座開設しましょう。そして、証券会社に証拠金というものを入金します。
証拠金の金額は証券会社により違いますが、50万円以上は必要になると考えて良いでしょう。
日経225先物miniの場合は10万円ぐらいから取引できるところもあります。
詳しくは口座を開設している証券会社に直接問い合わせてみるのが一番手っ取り早いのではないでしょうか。

まずはチャート等を参考に日経平均の相場を自分なりに予測して見ましょう。
日経平均株価がこれら上がると予想した場合には「買い」(買建)からは入ります。
下がると予想した場合には「売り」(売建)からは入ることになります。

どちらで保有していても、満期まで保有する方法と、満期までに反対売買する方法があります。
その時の相場の状況に合わせて取引しまていきます。

しかし、日経平均株価が自分で思っている予想と反対に動いた場合には損失が発生することになるので注意が必要です。

日経225先物取引の決済はすべてにおいて「差金決済」となります。
「差金決済」というのは、建値と反対売買の際の埋値との差額で決済する事です。

さらに決済の方法を詳しく説明すると、「反対売買」と「SQ決済」の2通りがあります。

まず、反対売買というのは、満期までの間に、買建の場合には転売をし、売建の場合には買戻をして、その建値と埋値との差額を決済するというものです。
一方、SQ決済というのは、各限月の第2金曜日に、日経平均株価の構成銘柄である225銘柄の寄付きの値で計算された日経平均株価(SQ値)で建値との差額を算出して決済する方法です。

先ほど触れた「満期」についてですが、これは「限月(げんげつ)」と呼ばれています。
日経225先物取引では、3月、6月、9月、12月の第2金曜日の前日が取引最終日となっているのです。
これは「限月取引」と呼ばれ、取引最終日が近いものから順に5つの限月での取引が並行して行われています。
例えば、現在が2月だと、取引最終日の近いものは3月なので、取引される限月は3月、6月、9月、12月、来年3月の5限月という事になります。
また、一番活発に取引されているものは取引最終日の近いものなのです。

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DATE: CATEGORY:日経225先物取引とは
日経225先物取引と言う言葉を最近よく耳にしませんか?

日経225先物取引を既に始めている人は他の個別株取引との違いや扱いやすさは実感していることだと思います。

さて、連日「年金問題」がTVや新聞のニュースを賑わせていますよね。
その影響もあってなのか、最近ではリスクを取っても資産運用をして自分で資産を増やしていかなければと思う人が増えているのも事実です。

バブル崩壊後、一時期投資が落ち込みましたが、現在、日本株式にも、また活気が戻ってきましたね。
最近の暴落で痛い経験をした人もいるでしょうが・・・
現在はネット取引が当たり前で株式取引も手軽に出来る中中、最近ますます注目されているのが「日経225先物取引」なのです。

「日経225先物取引」とは、簡単に言うと、日経平均を株のように取引する事のできるものなのです。
日本株には、「信用取引」という証券会社から資金・株券を借りて売買する方法がありますが、それに近いことが「日経225先物取引」でも出来るのです。
ある特定の期日(これを満期日と言います)に、日経平均株価指数を現時点で決められた約定金額で取引することを契約する、というような仕組みなのです。

日経平均が下がっている局面で買いを入れ、購入時より値が上がった時に売って利益を得るというのが一番シンプルな取引方法になります。
また、信用取引のように売りから入ることも出来るので、下落局面の相場でも利益を狙った取引を開始することが出来るのです。

個別銘柄に投資するのではなく、日経平均(東証1部に上場している銘柄の中から選別された株価の平均)に投資をするため、値動きが追いやすく初心者でも取引しやすいと思います。
また、個別株取引ですと買った株の企業が倒産するという危険性もありますが、日経225先物取引では倒産と言うようなことはないに等しいでしょう。

ただし、取引をするにあたり押さえておきたいのは、通常の場合1000万円単位での取引であるという点です。
つまり、日経平均の約1000倍の価格で取引することになるので、儲けも大きいですが損益の出方も大きくなります。
例えば、利益が10円出た場合時には1万円のプラスになりますが、逆に10円の損が出た場合には1万円のマイナスになるということです。
現在は日経225先物mini取引というものも出来たので、まずはmini取引から始めるのがよいでしょう。
日経225先物miniでは最小単位(1枚)で10円動くと実際は1000円動くことになります。


「日経225先物取引」は取引代金×数%の証拠金で取引が出来ます。
これは「レバレッジ効果」と言って、少額の資金で大きな運用成果を得ようとする取引の手法なのです。
少ない資金で大きく儲けるチャンスがありますが、それと同じ分だけ損失も大きくなる可能性があり、ハイリスク・ハイリターンの運用方法であることは頭に入れておいて下さい。


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